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にじさんじ黛灰と「ヒトラー ~最期の12日間~」同時視聴

公式
(3時間21分)


ニコニコ生放送では8月1日(土)21:00より
「にじさんじ黛灰と『ヒトラー ~最期の12日間~』同時視聴」をお送り致します。
※ハッシュタグが変更となりました
#ハッカーと閣下

ハッシュタグ付きのツイートも画面上でご紹介いたします。
本番組では、一部、コメントの流れ方が特殊なものとなっております。
ギフト機能は番組の一部でのみ使用可能となります。

出演者
黛 灰(まゆずみ かい)

©I/N
twitter:@mayuzumi_X



作品情報


©2004 Constantin Film Produktion GMBH


【イントロダクション】
史上最も有名な独裁者アドルフ・ヒトラー。
過去、チャップリンの『独裁者』や先鋭的な野心作が、この希代の悪漢をパロディや政治的考察の下に描いてきたが、その人間性を正面から描くことは絶対のタブーだった。
そのタブーを当事国のドイツが自ら破ったのが今作。
内容は、歴史家ヨアヒム・フェストの「ダウンフォール」と、ヒトラーの秘書トラウドゥル・ユンゲの回想録「最期の時間まで」に基づいているが、ヒトラーを人間として描くというだけで拒否反応を示す人々がいるのも当然だろう。

【ストーリー】
1945年4月20日。ソ連軍の砲火が押し寄せるベルリン。
ヒトラーとその側近たちは、総統官邸の地下要塞に避難していた。
もはや敗戦を疑う者はいなかったが、正常な判断力を失ったヒトラーは、わずかに残った軍勢に戦況の挽回を命じ、惨状をさらに悪化させてゆく。
狂気の独裁者を前に、選択を迫られる側近たち。最期まで運命をともにしようとする者、袂を分かって逃亡を謀る者、酒と享楽に溺れて現実逃避する者。
そんな一部始終を間近で目撃していた総統付き秘書のユンゲは、ある日、ヒトラーから遺書の口述筆記を依頼される―。

©2004 Constantin Film Produktion GMBH



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